1885年

千年紀: 2千年紀
世紀: 18世紀 - 19世紀 - 20世紀
十年紀: 1860年代 1870年代 1880年代 1890年代 1900年代
: 1882年 1883年 1884年 1885年 1886年 1887年 1888年

1885年(1885 ねん)は、西暦グレゴリオ暦)による、木曜日から始まる平年明治18年。

他の紀年法

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※檀紀は、大韓民国1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。

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誕生

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死去

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フィクションのできごと

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  • 1月1日:1955年11月12日夜に発生した雷が飛行中のデロリアンに直撃したことにより、エメット・ブラウン博士がタイムスリップしてしまう。(バック・トゥ・ザ・フューチャー Part3
  • 9月1日:エメット・ブラウン博士が、1955年に取り残されたマーティ・マクフライに宛てて手紙を書いた日。この手紙は、「1955年11月12日夜10時頃、ヒルバレーのリヨン団地建設予定地にいるマーティ・マクフライという黒の革ジャンを着た少年に届けること。」という詳細な指示付きで郵便局に預けられ、70年間保管されることとなる。(バック・トゥ・ザ・フューチャー Part3
  • 9月2日:マーティ・マクフライが、1955年のエメット・ブラウン博士の協力を得て修理されたデロリアンで1955年11月16日からタイムスリップして来た日。1955年のブラウン博士が、タイムサーキットの目的時を未来の自分がマーティに手紙を書いた日の翌日にセットした。(バック・トゥ・ザ・フューチャー Part3
  • 9月7日:エメット・ブラウン博士が、馬に付けた蹄鉄を巡ってならず者のビュフォード・タネンとトラブルになり、彼に背後から銃で撃たれて死亡した日。マーティが1885年にタイムスリップして来たことで、この出来事は回避され、代わりにマーティがビュフォードと決闘をする。(バック・トゥ・ザ・フューチャー Part3
  • 日付不明:ロシアでネコの大群に襲われたことで、ファイベルを含むネズミのマウスクビッツ一家がアメリカに移住する(アメリカ物語

出典

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  1. ^ チャロナー 2011, p. 438「ガスマントル ベルスバッハが、電球への道を開く。」
  2. ^ Iwasaki Yatarō Japanese industrialist Encyclopædia Britannica

参考文献

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  • ジャック・チャロナー(編集)、2011、『人類の歴史を変えた発明 1001』、ゆまに書房 ISBN 978-4-8433-3467-6

関連項目

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