渋谷区

しぶやく
渋谷区
渋谷スクランブル交差点
渋谷区旗 渋谷区章
渋谷区旗 渋谷区章
1956年10月1日制定
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 東京都
市町村コード 13113-0
法人番号 9000020131130 ウィキデータを編集
面積 15.11km2
総人口 235,685[編集]
推計人口、2020年11月1日)
人口密度 15,598人/km2
隣接自治体 港区新宿区品川区目黒区世田谷区中野区杉並区
区の木 ケヤキ
区の花 ハナショウブ
渋谷区役所
区長 長谷部健
所在地 150-8010
東京都渋谷区宇田川町1番1号
外部リンク 公式ウェブサイト

渋谷区位置図

― 区 / ― 市 / ― 町・村


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渋谷区(しぶやく)は、東京都区部中央に位置する特別区[1]

概要[編集]

千代田区港区中央区の「都心3区」に新宿区と渋谷区を加えて「都心5区」と言われることがある。ターミナル駅である渋谷駅周辺は新宿池袋と並ぶ三大副都心の一角、および東京を代表する繁華街であるほか、新宿駅に近い代々木千駄ヶ谷地区は新宿オフィス街繁華街と一体になっている。1970年辺りまでは、「若者の街」、「若者文化の流行の発信地」といえば、新宿だった。しかし、1973年渋谷PARCOの開店があり、日本における若者文化の歴史が大きく変化。その流れは「新宿から渋谷、または渋谷区全体へ」と移り変わっていく。

原宿表参道青山は日本のファッションの中心として知られるほか、代官山恵比寿には商業施設ファッション関連の産業が集積している。さらに、明治神宮代々木公園などの広大な緑地を有しており、周辺には松濤代々木上原といった高級住宅地も点在している。また、同様に高級住宅地として知られる広尾麻布区に起源を持ち、現在でも麻布に近い地域性を持つ。一方、甲州街道より北側の地区は中野区新宿区に続く過密な住宅地となっており、ほかの街とは趣を異にする。渋谷スクランブル交差点は若者の街の典型としてニュースなどで報道されることが多く、全国的に有名である。

代表的な地域[編集]

渋谷
「若者の街」として知られる繁華街東急グループの拠点であり、商業活動が活発。近年は東急グループが主導の再開発により、渋谷の高層ビル化とオフィスビルの建設が進んでいる。渋谷駅ハチ公口側に百貨店やファッション専門店、飲食店カフェなどが密集しており、公園通りセンター街道玄坂スペイン坂SHIBUYA 109が存在する。神南エリアに有名セレクトショップやブランドの路面店が集積している。
表参道・原宿
街路樹が立ち並ぶ表参道周辺には、有名ブティックをはじめとしたアパレル関連の店舗および事務所、美容室が集中する。2006年には表参道ヒルズが開業した。隣接する港区青山エリアとともに東京を代表する「ファッションの街」である。ショッピングエリアであるが路地裏は住宅街が広がる。
代官山
代官山は渋谷区の中では表参道などに次ぐファッションエリアであり、旧山手通り沿いには飲食店が立ち並ぶ。また、高級住宅街でもある。
恵比寿
近年はオフィスビルが増え、日中はビジネスマンで賑わっている。ヱビスビール工場跡地に建設された恵比寿ガーデンプレイスが、現在の恵比寿に発展するきっかけとなった。
広尾
都内を代表する高級住宅地のひとつ。大使館が多く、異国情緒あふれる街である。商店街外苑西通り沿いにはカフェ飲食店が目立つ。

人口[編集]

Demography13113.svg
渋谷区と全国の年齢別人口分布(2005年) 渋谷区の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 渋谷区
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

渋谷区(に相当する地域)の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より

人口[編集]

2005年時点で夜間人口(居住者)は19万9,280人であるが、区外からの通勤者と通学生および居住者のうちの区内残留人口の合計である昼間人口は54万2,803人で、昼は夜の2.724倍の人口になる(東京都編集『東京都の昼間人口2005』平成20年発行132,133ページ)。国勢調査では年齢不詳のものが東京都だけで16万人いる。上のグラフには年齢不詳のものを含め、昼夜間人口に関しては年齢不詳の人物は数字に入っていないため数字の間に誤差は生じる。

歴史[編集]

渋谷区が初めて設置されたのは1932年(昭和7年)のことで、それまでの東京府豊多摩郡の13町が東京市に編入されることになり、同郡の渋谷町千駄ヶ谷町代々幡町の3町をまとめて「渋谷区」とされたものである[2][3]。この際、豊多摩郡の残り10町は、2 - 4町ずつまとめられ、「中野区」「杉並区」「淀橋区」として再編された。

3町の合併後の区名が「渋谷」となったことについては、当時3町の中でもっとも発展していたのが渋谷町であり、そのためにその町名が区名として採用されたといわれる[4]

前史[編集]

渋谷区成立後[編集]

1930年代 -[編集]

1950年代 -[編集]

渋谷駅(1950年代)

1970年代 - 80年代[編集]

1970年代は若者の街、若者文化などの、流行の発信地の大きな移動が始まり若者文化の歴史を大きく変えた(新宿渋谷)。この影響で渋谷だけではなく、渋谷区の中にある原宿を含めた渋谷区全体に大きな変化が訪れることになる。1970年ごろまでは、若者の街、若者文化の流行の発信地といえば、何といっても新宿だった。しかし、1973年に渋谷でPARCOの開店があり、日本における若者文化の歴史が大きく変化。その流れは「新宿から渋谷、または原宿を含めた渋谷区全体へ」と移り変わっていく。

1990年代[編集]

2010年代 -[編集]

2013年(平成25年)3月15日、東横線ホーム、東横線地下化による最終日
  • 2012年(平成24年)4月26日 - ‪渋谷ヒカリエ‬(商業施設)開業。
  • 2013年(平成25年)3月15日 - 東急東横線が渋谷駅の地下化に伴い80年の歴史に幕を閉じた。
  • 2015年(平成27年)3月31日 - 同性カップルを「結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」を発行するための全国で初めての区の条例が、区議会で可決・成立。同年4月1日より施行[9]
  • 2016年(平成28年)4月4日 - 新宿駅南口地区(甲州街道より南側の渋谷区内)に、鉄道駅と高速バス・タクシー乗降場を集約した交通ターミナルバスタ新宿」が開業。
  • 2017年(平成29年)5月17日 - 渋谷区と東京電力ホールディングスは、IoT技術を活用した見守りに関する社会実証実験を開始すると発表した。本サービスは6月より開始[10]
  • 2018年(平成30年)9月13日 - ‪渋谷ストリーム‬(商業施設)開業。

過去の出来事[編集]

渋谷事件
1946年7月19日東京渋谷渋谷警察署前で発生した抗争事件。警視庁渋谷警察署、暴力団落合一家武田組および愚連隊万年東一一派の連合隊と、武装した在日台湾人グループとの間に発生。死者は事件当日警察官1人・在日台湾人2名(当日後含め7名)。重軽傷者は35名(警察官1名・在日台湾人34名)。
渋谷暴動事件
1971年11月14日、東京・渋谷において発生した暴動事件。11月14日沖縄県に行われた沖縄返還協定批准阻止のゼネラル・ストライキに呼応して行なわれた「沖縄返還協定批准阻止闘争」で、革命的共産主義者同盟全国委員会(中核派)の学生ら約400人が、渋谷で警戒中の機動隊や渋谷駅前派出所を火炎瓶等で襲撃。警察官1人殉職、警察官3名重傷。

町名[編集]

渋谷区では、全域で住居表示に関する法律に基づく住居表示が実施されている。以下は住居表示実施後の町名と、当該住居表示実施直前の旧町名の一覧である。旧町名の後に「(全)」と注記したもの以外は当該旧町域の一部である。

地域[編集]

区内の町丁数は80で、これは東京23区の中で荒川区、文京区についで3番目に少ない-典拠、東京都総務局統計部人口統計課 編集・発行「住民基本台帳による東京都の世帯と人口」平成22年1月分、平成22年3月発行、P.22より

幡ヶ谷地域
笹塚幡ヶ谷本町
代々木地域
上原大山町西原初台元代々木町富ヶ谷代々木神園町代々木
千駄ヶ谷地域
千駄ヶ谷神宮前
大向・恵比寿地域
神山町神南宇田川町松濤神泉町円山町道玄坂南平台町桜丘町鉢山町鶯谷町猿楽町代官山町恵比寿西恵比寿南
氷川・新橋地域
渋谷広尾恵比寿
隣接している自治体
東 - 港区
北 - 新宿区中野区
西 - 杉並区世田谷区
南 - 目黒区品川区

住宅団地[編集]

  • UR 恵比寿ガーデンプレイス(旧住宅・都市整備公団)、超高層、跡地利用、1994年
  • UR 外苑団地
  • UR 初台団地(代々木、分譲62 1957年)
  • UR 原宿団地(神宮前、分譲112 1957年)
  • 都営宮益坂アパート(東京都建築局、東京都、初の公共高層分譲、1953年
  • UR 宇田川団地(宇田川町、分譲90 1956年)
  • UR 恵比寿団地(恵比寿 市街地住宅 賃貸105 1959年 現存 現存譲渡)
  • UR 渋谷公会堂通り団地(恵比寿西 市街地住宅 賃貸40 1960年 現存 譲渡返還)
  • UR 美竹町第一団地(渋谷 市街地住宅 賃貸56 1962年 現存現渋谷一丁目。譲渡返還)
  • UR 美竹町第二団地(渋谷 市街地住宅 賃貸63 1963年 現存現渋谷一丁目第二。譲渡返還)
  • UR 渋谷金王町団地(渋谷 市街地住宅 賃貸77 1961年 現渋谷二丁目。譲渡返還)
  • UR 渋谷栄通団地(神泉町 男子単身 賃貸198 1960年)
  • UR 代々木駅前団地(代々木 市街地住宅 賃貸42 1963年 現存 譲渡返還)
  • UR うぐいす住宅(鶯谷町 市街地住宅 分譲148 1958年 建替工事中 建替え予定)
  • 都営恵比寿西アパート(恵比寿西、1962 - 1963年)
  • 都営広尾五丁目アパート(広尾、1970年)
  • 都営笹塚アパート(笹塚、1951年)
  • 都営笹塚二丁目アパート(笹塚、1967 - 1974年)
  • 都営笹塚三丁目アパート(笹塚、1971年)
  • 都営渋谷一丁目アパート(渋谷、1983年)
  • 都営原宿アパート(神宮前、1963 - 1964年)
  • 都営神宮前アパート(神宮前、1965年)
  • 都営神南一丁目アパート(神南、1969年)
  • 都営千駄ヶ谷アパート(千駄ヶ谷、1963 - 1964年)
  • 都営氷川町アパート(東、1964年)
  • 都営渋谷東二丁目アパート(東、1967年)
  • 都営渋谷東二丁目第2アパート(東、1969年)
  • 都営幡ヶ谷二丁目アパート(幡ヶ谷、1969年)
  • 都営幡ヶ谷原町アパート(幡ヶ谷、1951年)
  • 都営幡ヶ谷二丁目第2アパート(幡ヶ谷、1970 - 1971年)
  • 都営渋谷本町一丁目アパート(本町、1973年)

観光スポット[編集]

代表的ランドマーク[編集]

行政[編集]

区長[編集]

  • 区長:長谷部健(2期目)
  • 任期:2019年(平成31年)4月27日 - 2023年(令和5年)4月26日[11]

姉妹・提携都市[編集]

立法[編集]

区議会[編集]

  • 定数:34名
  • 任期:2019年(令和元年)5月30日 - 2023年(令和4年)4月30日
  • 議長:下嶋 倫朗(渋谷区議会自由民主党議員団)
  • 副議長:岡田 麻理(シブヤを笑顔にする会)
会派名 議員数 所属党派 所属議員
渋谷区議会自由民主党議員団 9 自由民主党 丸山高司(幹事長)、斎藤竜一(副幹事長・政調会長)、一柳直宏(会計幹事)、松本翔、岡美千瑠、中村豪志、斉藤貴之、下嶋倫朗、木村正義
シブヤを笑顔にする会 8 無所属あたらしい党日本を元気にする会 田中匠身(幹事長)、神薗麻智子(副幹事長)、佐藤真理(会計)、橋本侑樹、森田由紀、薬丸義人、岡田麻理、伊藤毅志
渋谷区議会公明党 5 公明党 沢島英隆(幹事長)、(副幹事長)、久永薫(副幹事長)、近藤順子(会計)、松山克幸、栗谷順彦
立憲民主党渋谷 4 立憲民主党 治田学(幹事長)、吉田佳代子(副幹事長)、中田喬士(副幹事長)、小田浩美(会計)
日本共産党渋谷区議会議員団 4 日本共産党 五十嵐千代子(幹事長)、苫孝二(副幹事長)、牛尾真己(副幹事長・会計担当)、田中正也
れいわ渋谷 2 渋谷オンブズマン・NHKから国民を守る党 堀切稔仁(幹事長)、金子快之(副幹事長)
無所属 2 鈴木建邦、須田賢
34

都議会[編集]

  • 定数:2名
  • 選挙区:渋谷区選挙区
  • 任期:2017年(平成29年)7月23日 - 2021年(令和3年)7月22日(「2017年東京都議会議員選挙」参照)
議員名 会派名 当選回数
龍円愛梨 都民ファーストの会 1
大津ひろ子 都民ファーストの会 5

衆議院[編集]

衆議院第一委員会室での長妻昭(2009年3月撮影)
議員名 党派名 当選回数 備考
長妻昭 立憲民主党 7 選挙区
松本文明 自由民主党 4 比例復活

産業[編集]

渋谷税務署は、管轄する事業者数が日本で最も多い税務署である。

渋谷区に所在する企業など[編集]

渋谷
道玄坂
宇田川町
神南
神宮前
千駄ヶ谷
広尾
桜丘町
南平台町
鶯谷町
猿楽町
代官山町
鉢山町
恵比寿
恵比寿西
恵比寿南
円山町
神泉町
松濤
神山町
富ヶ谷
代々木
代々木神園町
元代々木町
上原
西原
大山町
  • ハーフトーンミュージックグループ
本町
初台
幡ヶ谷
笹塚

交通[編集]

道路[編集]

鉄道[編集]

  • 中心となる駅:渋谷駅
JR logo (east).svg

東日本旅客鉄道(JR東日本)

JY
山手線
JB
中央・総武緩行線中央本線
JA
埼京線
JS
湘南新宿ライン
成田エクスプレス東武線直通(特急)
  • 新宿駅 - 渋谷駅(東武線直通列車は臨時列車のみ停車)
※代々木駅は旧代々木村ではなく旧千駄ヶ谷村にある。
Tokyo Metro logo.svg

東京地下鉄(東京メトロ)

G
銀座線
  • 渋谷駅
H
日比谷線
  • 恵比寿駅
C
千代田線
Z
半蔵門線
  • 渋谷駅
F
副都心線
PrefSymbol-Tokyo.svg

東京都交通局(都営地下鉄)

E
都営大江戸線
  • 新宿駅(代々木にある) - 代々木駅 -
※ その他、西新宿五丁目駅 - 中野坂上駅間で当区(本町三丁目)を通過する。
KeioRailway logo.svg

京王電鉄

KO
京王線
KO
京王新線
IN
井の頭線
TokyuLogotype.svg

東急電鉄

TY
東横線
DT
田園都市線
  • 渋谷駅
OdakyuGroup logo2.svg

小田急電鉄

OH
小田原線

バス[編集]

一般路線バス
コミュニティバス

公共機関[編集]

警察[編集]

消防[編集]

医療[編集]

文化施設[編集]

博物館[編集]

美術館[編集]

プラネタリウム[編集]

図書館[編集]

渋谷区内の図書館のうち、一般利用が可能な公立の施設は10箇所ある。

  • 渋谷区立中央図書館(神宮前1-4-1)
  • 渋谷区立西原図書館(西原2-28-9)
  • 渋谷区立渋谷図書館(東1-6-6)
  • 渋谷区立本町図書館(本町1-33-5)
  • 渋谷区立富ヶ谷図書館(上原1-46-2)
  • 渋谷区立笹塚図書館(笹塚1-47-1 メルクマール京王笹塚4階)
  • 渋谷区立臨川みんなの図書館(広尾1-9-17)
  • 渋谷区立代々木図書館(代々木3-51-8)
  • 渋谷区立こもれび大和田図書館(桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田2階)
  • 渋谷区立笹塚こども図書館(笹塚3-3-1)

区有保養施設[編集]

教育[編集]

大学[編集]

青山学院大学
國學院大學

短期大学[編集]

高等学校[編集]

中学校[編集]

区立
私立

小学校[編集]

区立
私立

専門学校[編集]

無認可校[編集]

予備校[編集]

インターナショナル・スクール[編集]

放送[編集]

スタジオ[編集]

大使館[編集]

国際機関[編集]

  • 国際労働機関駐日事務所
  • 国際連合開発計画東京事務所
  • 国際連合難民高等弁務官駐日事務所
  • 国際連合広報センター
  • 国際連合児童基金東京事務所
  • 国際連合人口基金東京事務所
  • 国際連合大学本部
  • 世界知的所有権機関日本事務所

出身者[編集]

旧渋谷町出身者は渋谷町 (東京府)も参照

政治家[編集]

官僚[編集]

実業家[編集]

学者[編集]

文化人[編集]

芸能人[編集]

諸分野[編集]

ゆかりのある人物[編集]

ゆかりの作品[編集]

映画[編集]

ドラマ[編集]

テレビアニメ[編集]

バラエティー番組[編集]

ゲーム[編集]

コミック[編集]

音楽[編集]

渋谷区の行事・イベント[編集]

ナンバープレート[編集]

渋谷区は東京運輸支局本庁舎の管轄範囲に含まれており、申請することで品川ナンバーが交付される。

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ 大辞林 第三版
  2. ^ http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shibuya/profile/uraig.html
  3. ^ 渋谷町、千駄ヶ谷町、代々幡町のかつての町域は、それぞれ現在の渋谷警察署原宿警察署代々木警察署の管轄地域と一致する
  4. ^ 渋谷区の変遷と由来等[リンク切れ]
  5. ^ 散策マップ No.1 『渋谷駅から渋谷のルーツをたずねて』 渋谷区歴史散歩の会平成13年10月発行
  6. ^ 散策マップ No.1 『渋谷駅から渋谷のルーツをたずねて』 渋谷区歴史散歩の会平成13年10月発行
  7. ^ 散策マップ No.1 『渋谷駅から渋谷のルーツをたずねて』 渋谷区歴史散歩の会平成13年10月発行
  8. ^ a b c 東京都交通局60年史
  9. ^ 「渋谷区同性カップル条例が成立 全国初、4月1日施行」朝日新聞、2015年3月31日
  10. ^ 【速報】 渋谷区、東京電力と見守りサービスの社会実証実験を開始 - BCN RETAIL、2017/05/17 15:16配信、同月18日閲覧
  11. ^ 東京都選挙管理委員会 | 都内選挙スケジュール | 任期満了日(定数)一覧
  12. ^ トルコ共和国イスタンブール市ウスキュダル区との友好交流 渋谷区役所、平成23年5月5日閲覧
  13. ^ "Facilities and Location." ブリティシュ・スクール・イン東京. Retrieved on 8 March 2015. "BST Shibuya Campus – (Nursery to Year 3) Address: 1-21-18 Shibuya Shibuya-ku Tokyo 150-0002"(地図
  14. ^ a b c d e f 「家系図」と「お屋敷」で読み解く歴代総理大臣 昭和・平成篇 竹内正浩 実業之日本社 2017年7月21日発売。神山町 (渋谷区)も参照。
  15. ^ 麻生太郎財務相がご近所に建つ「三木谷御殿」に苦虫顔の理由 NEWSポストセブン 2014年1月29日
  16. ^ a b c d e f g h i 出没 アド街ック天国 渋谷松濤 豪邸 テレビ東京 2003年9月13日
  17. ^ BUNKA|AREA 南平台エリア 渋谷文化project 2009年
  18. ^ 池田政権の幕引きを仕切る「池田首相を支えた男」前尾繁三郎(4)政客列伝 特別編集委員・安藤俊裕 日本経済新聞 2011年12月4日

参考文献[編集]

  • 東京都交通局編『東京都交通局60年史』東京都交通局、1972年。
  • 渋谷区郷土博物館・文学館編『ハチ公の見た渋谷展図録』渋谷区郷土博物館・文学館、2005年7月。
  • 渋谷区郷土博物館・文学館編『住まいからみた近・現代の渋谷』渋谷区郷土博物館・文学館、2007年10月。
  • 渋谷区郷土博物館・文学館編『「春の小川」の流れた街・渋谷-川が映し出す地域史』渋谷区郷土博物館・文学館、2008年9月。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]